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OpenStackコンポーネント連携パッケージのインストール

OpenStackのコンポーネント間で連携するためのパッケージをインストールします。
ComputeノードはControllerノードへ接続するためのクライアントだけ必要になります。

仮想化関連パッケージのインストール

KVMを利用するためKVMを利用するためのパッケージをインストールします。
またiscsiを利用するためのパッケージもインストールしておきます。
$ sudo apt-get install -y open-iscsi open-iscsi-utils kvm kvm-ipxe \
                          libvirt-bin bridge-utils python-libvirt

ここまでで、コンポーネント間連携などに必要なパッケージのインストールは終了です。

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